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2020年4月25日 (土曜日)

「ファイナルファンタジー7リメイク」ファーストインプレッション(ネタバレ)。待てこれ、『ファイナルファンタジーシリーズ最高傑作』なのか!?(*´▽`*)

 FF7R、あまり期待値は高くなくて、予約もわりと、遅かったんですが、予想と期待を、大きく超えています。北瀬さんたち、スクエニの底力、見せてもらって、います。気になるポイント、項目立てて、挙げます。公式サイト
 今こうしてブログ書いてる期間も、FF7R、やってます。またオリジナルやインターナショナルの、FF7の本を棚から引っ張り出したり、解体真書やアルティマニア、「コンピレーションFF7」タイトルの本も、取り出した。紛失した本は、買い直した。
 …私って、FF7がこんなにも、好き、だったのかw。

 まず、記念写真、上げる。
20200410_001117600_ios
 関連書籍も、買っていた。左後ろのスペシャルブックは、ズバリトートバッグの、オマケw。当てが外れた人は怒ってますがw、私は承知で買って、バッグを実際に使ってる。マイバッグ制度、始まったので、ちょうどよかった。ありがとうございます。使うの、ちょっと恥ずかしいデザインですがw。
 右前の、ポストカードブック、たいへんクオリティ、高い。今までのスクエニの、ポストカードブックとは、なんだったのかとw。気合いが、違う。
 右後ろのワールドプレビューも、良著。野島さん、外伝小説、泣きそうでした。関連本読んだだけで、ティファがもう…(´∀`*)。すべて版元はスクエニ。本気度は感じてた。
 あとゲームソフトは、見ての通りパッケージ版。キャッシュレスで、買ったぜ( ̄▽ ̄)。
 (C) 1997, 2020 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved. CHARACTER DESIGN: TETSUYA NOMURA/ROBERTO FERRARI LOGO ILLUSTRATION: (C) 1997 YOSHITAKA AMANO

 女子のみなさん、特にティファの、超絶かわいさ♡

 このゲーム、プレイしてまず驚くのが、ジェシーの、驚くべきかわいさである。エアリスとティファのかわいさは、原作の10倍と言っても、足りないほどだけど、ジェシーは100倍と言っても、足りないw。
 当時、プレイした人でも、「ジェシーって、誰だったっけ?」な人は、多いw。私のリア友も、そうだったw。
 早い人、というか私は、体験版で、ジェシーのかわいさが、まさに「ハートにズンと来た」(原作でのシドの名言w。2作目での出番、期待してるぜw)。
 FFの、CGキャラって、フォトリアルを重視していると、思われている。しかし私は違う見かたしてる。「FFは精巧な、萌えアニメなのだ」と。
 近年の展開で、その確信が、すこしゆらいでいた。15は女子成分が希薄だったので、萌えをあまり、得られなかった(イリスのかわいさには、やられたがw) 。

 7Rには、15と、あと13の、反省あったと思う。13は、萌え要素すごいはすごかったが、ライトニングやヴァニラは、人を選ぶヒロインたちだったのは、言えてしまう。
 11や14も萌えには手を抜いてない。だがネトゲでは、遊んでない人、ヒロインには目が向きにくいし、「マイキャラ」に興味ない人も。13や15は、良くも悪くも、男に媚びていなかった。
 それが7R、ふっ切れたのかw、エアリスもティファも、ジェシーもマリンwも、ロリだったころのwティファやエアリス、もう男に、媚びまくっているw。みなさん、かわいくてきれいなだけでなく、すんごく、あざといw。
 特にティファへのテコ入れは、異常と言えるレベルで、野村さんの巨乳趣味wが、全開となっているw。

 あんまりFF7Rの情報収集、してない人でも、「ティファ人気が、すごいな」と感じてる方は、おられると思いますw。そもそも7Rは、ティファのデザインの初出が、もう大反響を、呼んでいた。そこから期待は、大きかった。参考
 蓋を開けると、見た目のかわいさ、エロさもすごいがw、原作より、「女らしさ」「ネガティブさ」が強調された、性格。
 バトルでは接近戦に強いインファイター。物理攻撃では最強。しかしHPや体力は、低い。そこがもう、「守ってあげたい」と思わせてしまうw。ギャップ萌えが、原作より、ものすごい。
 いろんな意味で「フィジカル」なヒロイン。百万語をついやすより、まず動画でも、見てみてください。YouTube、大盛り上がり。

 そう、7Rはようつべで、とんでもない大人気と、高評価。あれを見て、「ついにFFは、勝ったのだ!(*´▽`*)」と実感でき、嬉しかった。
 微妙な評価もありますが、売れ行きはすごく、世界で350万本、そのうち日本が、100万本です 。日本人、7が、大好きだったんやな。リメイク作品でここまでのは、ちょっとない。
 エアリスのギャップ萌えも、もちろんすごい。貞淑でか弱く、たおやかで「絶対ヴ○ー○ンだ」、と思わせるw。ティファと違って(えw)。
 しかし性格は非常にポジティブで、アクティブ。クラウドにぐいぐい迫るし、お姉さんぶる。つか、クラウドとエアリスと、ティファの関係、「真ん中の男の子」と「姉」と「妹」みたいな、関係性と思っている。原作では描かれなかった、ディテールがこれでもかと、掘り下げられている。

 エアリスは魔法アタッカー。ティファは近距離物理アタッカー。でも両者とも、防御は弱い。バトルスタイルも性格も、ボディのスタイルwも服装も、シナリオでの、扱いもしゃべり方も、ぶっちゃけ顔もw。対極のキャラであること、原作よりずーっと、強調されている。
 そしてエアリスとティファ自身の、外見とメンタル、キャラ性能の、激しい矛盾。というかこの2人って、「ギャップ萌え」の元祖だったのでは?そして今回、そのギャップがこれでもかと強調されているので、それで萌えない、はずがない。

 また私は、男子なので、女子の萌えを、求めるが、女子にも、男子の萌え、期待していいw。
 言っとくと、ヴィンセントの、本格的な出番は、なさそう。この作品、クラウドたちのミッドガル脱出までが、描かれるそうなので、ユフィ、シドの出番も、あったとしてもチョイ役でしょう。ユフィファンとして、残念。ケット・シーの出番は、ありました。 
 …まあ今回、コロッとティファファンに、転向したワケだがw。今回、エアリス派と、ティファ派の、ファンのみなさんの代理戦争、とんでもない熱さに、なるw。
 ともかく、女子のみなさんに期待してほしいの、クラウドは、もちろん、セフィロスの出番、序盤からあるので、お楽しみに。
 しかし私が言いたいのは…。タークスのみなさん、なのだw。

 なにせ、エアリスと再会した時点で、レノとクラウドのタイマンバトルがあったの、女子でない私も、大喜びしたのだw。ルードとのバトルも、早くからある。ツォンの登場もアナウンスされてるし、あるか?夢の、ツォンとのバトル!!イリーナ登場も、ありうると踏んでる。
 そしてタークスなら、ルーファウス神羅を抜きには語れんだろ!w女子はむしろ、こっちのが楽しみ、なのでは!?w
 プレジデント神羅も、巨悪のボスとして、原作より威厳や、存在感たっぷり。神羅重役のみなさん、ハイデッカー、パルマー、リーブの出番、もう見た。
 …すばらしい。期待、以上。スカーレットや宝条も、すごいキャラに仕上がってる、予感しかしない。

 この記事書いてる途中で、藤原啓治さんの、訃報が届いた。お気の毒だ。命を削って、レノやアーデンや、KH3のアクセルを、演じて下さった。
 言ってはいけないかもしれませんが、申し訳なかったと、どうしても言いたい。そして、ありがとう、ございました。

 今までのFFシリーズ、特に13、15、メビウスで、培ったモノ。坂口さんを超えた、北瀬さんたち

 ハッキリ言うが、13や15を好き放題Disっておきながら、反省や後悔が、なにもなく、「スマン」のヒトコトも言えんやつ、7R、遊ぶな!ヽ(`Д´)ノ誰も幸せにならんこと言うな?世の中、幸せになる資格、ないやつもいる!(#^ω^)

 今、13を遊ぶ最適の手段、Steamでしょう。しかしあまり知られてないこととして、Xbox360版の13、XboxOneで、コンパチで動き、プレイ動画やスクショが、XboxLive上に、多数上がっている。私も多少は、プレイした。
 ちなみに日本では、ボイスが英語のみなので注意w。こういう変な戦略をとるから、FFは理解されないんですがw。でも実はFFって、英語がとっても似合ってて、違和感ない。それに「FFで英語を学んだ」人、私だけじゃ、ないだろ?w

 そもそも私が箱○を買ったのは、FFの生みの親、坂口博信さんが、オリジナルRPG「ブルードラゴン」「ロストオデッセイ」をリリースすると、発表したのが、きっかけ。これがなければ、箱○に手を出すことはなかったし、このハードは日本人から、見向きもされてなかった。
 で、ブルドラとロスオデも、箱1で、コンパチ。これも投稿や生配信が、地道にされている。坂口作品見てると思う、
 「FF13は、ブルドラとロスオデを、ちゃんと継いでいた。そして、超えて、いた」
 当時は、坂口作品のが名作で、13は駄作と、思い込んでいた。しかし今思うと、坂口さん、守りに入っていて、冒険をしていなかった。そしてFF13は、挑戦を恐れて、いなかった。
 箱1で遊ぶと、どれも上位機種によるブーストがかかって、映像が綺麗。よその国の反応も、面白い。秘かな名機、なのだ。

 その後、坂口さん、「俺は守りに入っていたな」と反省して、Wiiで「ラストストーリー」を、作った。まさに革新的なRPGで、好きでしたが、世間での評価は、微妙。で、ラスストをFF15は、実は大いに踏まえていた。
 「仲間同士の、ボイスによるおしゃべり」「『シフトブレイク』 と『ギャザリング』の、類似性、共通性」「AI機能の、高度さ」「オープンワールドの、楽しさ」
 …15はかなり、ラスストを踏まえている。初代ディレクターの野村さん、二代目田畑さん、意識されたはず(後任の、三代目ディレクターの名前がわからない…(´;ω;`)。重要なのに…。調べとくんだった…orz)。

 15はご存じの方多いでしょうが、評価がわかれ、人気もそれほど、ない。特に日本では。色々要因はあるけど、最大の原因、レギュラーキャラに、かわいい女子が、いないことw。せめてイリスとアラネアを、メインキャラに、しとけば。
 それをのぞけば、それほど悪くはない、というか、かなりの名作。田畑さんたちの、血と汗と涙が、つまっている。「そんなのは客に関係ないのだ」言う人もいますが、妄言ですw。クリエイターや声優の、「努力」「つみかさね」「歳月」をないがしろにする人、大嫌い、なので(# ゚Д゚)。参考
 鳥山さんも、田畑さんも、偉大なディレクター、なのです。

 それから坂口さん、さらなるチャレンジとして、スマホで「テラバトル」をリリースされた。これがスマホのソシャゲの中でも、個人的に1、2を争う名作。いまでも、ログインボーナスは、取っている。
 そして北瀬さん、師匠に対する対抗心かw、スマホで「メビウスFF」をリリース。残念ながら、今年の3月で、サービス終了。しかしソシャゲのFFでは、「レコードキーパー」と並ぶほど愛された作品で、個人的には、レコキより好きだった。
 主人公のウォルと、ヒロインのエコーの関係、青臭いようで、とっても大人。FFの7や8、10や13が好きなら、たまらない。
 ていうか、スマホソシャゲを遊ばずに、FFやドラクエを、語るんじゃないよ。にわか、ども。

 で、今どきのゲームとは、コラボがなされるもの。メビウスと、テラバトル。15と、テラバトルとシリーズ作、テラウォーズ。コラボが、されたのです。これは、とても嬉しかった。坂口さん、古巣との仲直り、ようやく果たせた。

 そして、1から7、7から13、13から15、オンラインタイトルの11と14(あまり知られていないが、近年のFFの基礎の基礎を築いたの、11である)、ソシャゲ、 スピンオフ。今までのFFのノウハウ、総決算となってるのが、7R。
 特に北瀬さん、野村さん、野島さんは、自分たちが作って、不評だった13や15。好評だったが、年配ゲーマーのスマホ差別もあり、サービス終わってしまったメビウス。そのリベンジ、図っている節が、ある。「絶対見返してやる」意気込みが、ある。
 よく言われる、FFの「映画的ゲーム」路線。さんざん、揶揄された。だが坂口さんが見た夢、北瀬さんは、受け継いで、あきらめなかった。そして今回、夢が叶った。どんだけ、心ない言葉、浴びせられようが。根性、見せた。

 「北瀬・野村・野島」は、「坂口・植松・天野」を、超えたのかも、しれない。見事、です。あと北瀬さんたち、オンライン要素や、VR展開も、期待してます。
 でも、「ジャンプ」のアクションがなかったのだけは、惜しい、なあ…w。

 「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」クラスの、大幅改編。そしてそもそも、FFとはどんなシリーズか

 というかゲームで、「エヴァ新劇場版」をやったと、言える。「究極のミッドガル体験」が、可能な、オープンワールドRPG、とも。

 今回、作りこみが、ボリュームはもちろん、密度がすごい。グラフィック、シナリオ、レベルデザイン、音楽、キャラクター、システム。…どこを取っても、抜かりがない。
 FFでここまで、完成度の高い作品は、滅多にないし、むしろ7原作は、完成度が低いことで、逆に受けていた。しかしスタッフとしては、それは不本意だったの、彼ら自身が、明かしている。
 だから7Rは北瀬さんたち、リメイクで7を「完成させよう」との意図、感じる。クリエイターとしての、執念。
 それに、「7Rは、原作の空白や矛盾を、とことん埋めているから、ダメだ。原作は想像の余地があったから、よかった」との意見もある。
 …言わせてもらおう、それはつまり、「FF7オリジナルとは、中身がスカスカな、駄作に過ぎなかった」ということ、なのだ。

 もし、7Rが、オリジナルの矛盾や空白を埋めずに、今風にリメイクされたら、どうなっていたのか?…それを示しているのが、「ドラゴンクエストユアストーリー」だったのだorz。参考
 「想像の翼」とよく言うが、私に言わせれば、人間の想像力とは、「鎖」である。
 私は精神病患者、障害者として、精神疾病の意味で「妄想」に囚われたこと、ある。恐ろし、かった。私には「想像力すごい」は褒め言葉じゃ、ぜんぜんない。みなさんも、そんな言われ方されたら、気をつけましょうw。
 人間の想像力も、知恵も、うぬぼれているほど、大したものではない。いま世界を揺るがしている、コロナショックが、それを証明している。人間は、現実や大自然に、勝てない。
 でも7Rが偉いの、偶然ながら、コロナの時代へ立ち向かう、作品なこと。北瀬さんたちとしては、9.11や3.11を踏まえていた。社会不安の描写。消費社会、高度情報化社会、テロリズムへの、批判。「人は微力であるが、無力ではない」と言っていると、思う。プレイして、確かめてください。

 7Rをやると思うの、「FFとは、システムがキモの、RPGだ」
 私の考えでは、FFはシステム重視、ドラクエはシナリオ重視。キャラクターは、どちらのシリーズも、重んじている。
 世間一般で喜ばれるのは、キャラ重視。その次が、シナリオ重視。システム重視の作品は、あまり歓迎されない。FFとドラクエの歴史、振り返れば、明らか。「究極のシステム重視」と言えるオンラインに、「自称」ファンが、塩対応なのは、まさに。
 ここで言わせてもらうが、「FFは10が好き」「ドラクエは5が」とか言って、FFを13以降、ドラクエを9以降、遊んでないやつら。オンラインタイトルを、平気でナンバリングから、外す連中。
 お話に、ならん(#^ω^)。
 シナリオに力を入れていると、「守りに入っているな」と思うし、システマチックなゲームになってると、「攻めている」と思う。私は「前向き」「オフェンシブ」「進歩的」が信条、FFを好む。FFの「進化」というキャッチコピー、私には今でも、死んでいない。
 しばらく前は、シナリオの面白いゲームに飢えていたが、ゴメン、いつの間にか、価値観やセンス、変わっていると、気づいたわw。

 7R、キャラにもシステムにも、シナリオにも、力を入れてる。近年のシリーズ、キャラ萌え要素が希薄だったの、反省しているとは、思う。そして、「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」クラスの大改編を、やった。
 エヴァ同様、もろ手を挙げて、歓迎はされてない。日本のゲーム業界には、「FFはとりあえず、Disっていれば、いいだろう」な変な文化が、ある。…「ゲーム批評」さん、あなたのせい、ですからね(#^ω^)。
 だがFFとは、誰もを満足させるゲームではないの、シリーズの伝統である。八方美人なんぞ、ドラクエやゼルダ、マリオにでも、させておけばよろしいw。FFは万人受けなど、狙ってはならない。13や15だって、半端な覚悟で、あんな変なwゲーム、こんなにメジャーなシリーズで、作れるはずはない。よくぞ、作った。

 まさに「エヴァ」である。個人的には「ガンダム」シリーズにも、よく似ていると思う。
 プレイヤーの神経、逆なでするし、面白くするために、手段を選ばない。冒険を、恐れない。1から15、そして7R、スピンオフやソシャゲに至るまで、すべての作品が、ターニングポイント。
 てゆーか単純に、「ファイナルファンタジー7」は、「新世紀エヴァンゲリオン」の影響、受けてたに決まってるよな?w
 歴史は、繰り返す。新劇場版とリメイクも、分作なのが、もうw(ちなみに「分作」という言葉、FF7Rで発明されたのでは、と言われてますが、FF15の開発途中で、そうする可能性が、示唆されていた。野村さんから田畑さんへのディレクター交代で、それはなくなった)。

 * 

 ネットで、7Rを、Disる人、けっこういる。
 …そんなご仁は、一生コンポジ機で、中断スリープや中断セーブのない、ゲームでもやってればよろしい。こんごいっさい、次世代機も、スマホゲームも遊ぶな。
 そしてもう二度と、Windowsをアップグレード、すんな。あほ、らしい。

 このへんで、切り上げます。FF7とFFシリーズへの愛が止まらなくて、キリがありませんw。わかっとらん、にわかファンへの、怒りもww。
 みんな!FF7R、買って、遊ぼう!

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