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2020年6月に作成された記事

2020年6月 1日 (月曜日)

「すべての人類を破壊する。それらは再生できない。」3巻感想"前編"(ネタバレ)。す、すみません、いろいろ計算が、狂ってしまって…(-_-;)

 予定になかったんですが、すべそれ3巻の感想は、前後編に、わけて公開としました。いろいろすみません。でもこうしないと、完成までのモチベを保てないこと、気づいたので…。
 ベストではなく、ベターを選ばなければならないこと、あります。でもかんがえてみれば、伊瀬先生、横田先生は、ベストを尽くしつつ、毎月ベターを選んで、なんとか連載している。それがどれほどえらいか、ほんのわずか理解しました。ベストを目指していた私は、甘ったれだった(-_-;)。猛省、です。

 掲載雑誌、少年エースすべそれサイト。カドカワ運営の、無料連載、コミックウォーカーすべそれサイト
 ほかにも、無料連載サイト、アプリは多々あります。伊瀬先生、横田先生は、よくニコニコ静画を、勧めるのですが、すみません個人的に、ニコニコは、苦手で…(^^;)。
 でも慧美ちゃんと、クボマユちゃんの、セクシーイラストは、ファン必見w。…く、クボマユちゃん!まだあきらめるには、早いトシ!w牛乳のんで!www慧美ちゃんのスタイルが、中二女子として、異常なの!wwwww(ネタについては、いろいろ言えることあるけど、とんでもなく濃い、トークになるので、やめておくw)
 あとポンコツスカートとの、コラボキャンペーンも、開催してました。で、結果出ました。おもしろくて、私もリクエスト、したかったんだけど、弾幕がどうしても、好きになれない。だから上の、「だっちゅーの」リクエストにも、不参加(設定をOFFにすればいいと、かんたんに言うな!マイシスター!マイフレンド!その無神経さ、ニコニコが嫌われる一因!ヽ(`Д´)ノ)。

 横田卓馬先生ご本人のツイッター(いつもご迷惑、かけております)。横田広報スタッフツイッター(お世話になっています)。横田スタッフフェイスブック
 伊瀬勝良先生ツイッター(毎日読んでいます)。伊瀬先生note(先生のおかげで、ノートの存在を知り、始めました。楽しんでいます)。
 原作ゲーム、マジック・ザ・ギャザリング日本公式サイト。MTG日本公式の、ツイッターフェイスブックYouTubeニコニコTwitch

 手前みそながら、すべそれ1巻感想2巻感想。当ブログが設けた、「横田卓馬」カテゴリ。

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 3巻は、ぶっちゃけ、クボマユちゃんこと、諏訪原八雲ちゃんの、ターンです(左側の子)。かわいすぎ♡。元日のエントリでも書きましたが、横田マンガの女子のなかで、もっともかわいい女子と、認定。(C)Katsura Ise 2019 (C)Takuma Yokota 2019 TM & (C)2019 Wizards of the Coast LLC, A sabsidiary of Hasbro, Inc. in the USA and other countries.
 ただし、私が魅力をかんじてて、好きな横田女子の座、最高は七瀬晶なの、かわってません。だてに「さん」づけして、愛したwのではない。八雲ちゃんがその牙城をくずすかは、今後の展開に、かかっている。
 そしてこの感想前編では、クボマユちゃんにかんして、語れない。3巻いちばんの見どころと思っていて、タイトルにも掲げてたんですが、とりやめ。もうしわけない…。

 にしても激動でした。世の中も、そうなんですが、ダンゲロス1969、「第一部」の最終5巻が、リリースされたり、それにまったくの予想外として、ポンコツスカートの2巻が、すべそれ4巻より先に、発売された。先生や広報スタッフさんのツイッターだけにたよらず、リサーチ、しとくんだったorz。
 ポンスカ2巻、面白かったです。ぜひともかたらせて、いただき…、たいの、ですが…。感想は断念しました。すみません。横田先生がぜんぜんやすまず、がんばっているのに、不出来なファンで、申し訳ないm(__)m。
 書いてる途中で、すべそれ4巻も、発売。語りたかったの、ですが、こちらも感想書くの、断念を決めました。すみません。さらにポンスカ3巻のリリースも、せまっている。これの感想は書く機会、なんとかあるかもしんない。

 個人的にすこし意識してるの、漢字をへらし、ひらがなを、ふやしている。
 noteにあった(始めたの、マジで伊瀬先生の、おかげです)、文章の書きかたのコツ、「段落や改行」「句読点」「誤字脱字をへらす」「原稿を読みかえす」は、意識してたんですが、「ひらがなを多用した方が、おだやかな印象を、あたえる」は、盲点でした。
 なので、意識してます。漢字をへらすと、頭わるく、見えちゃうんですがw、「私は、漢字をつかって、『頭のよさ』を演出していた」とも気づいた。ほんとに賢い文章は、ひらがなでも、十分かしこいよねw。そゆことの虚栄、やめやめ!w

 それから反省してること、私は、伊瀬勝良先生のこと、アマく見ていた。
 実は、2巻のエントリ書いて、伊瀬先生から反応もらって、それはもちろん、ありがたいんですが、内容はもっと、ありがたかった。どんなのかと、私なりの解釈をかくと、
 「横田先生ばっかり、ひいきされて愛されてるの、ずるい!お話考えたの、ぼくなのに!」
 という、いじらし過ぎる、嫉妬としか思えない、リプでして…w。
 これは本当に、嬉しくてありがたくて、しかたなかった。横田先生への愛が、認められたこと。そして原作者の嫉妬を呼び起こす力が、私の文章にあったと、解釈可能な、こと。いじらしさが、愛しく、かわいいとすら、思ってしまったw。
 私の思い込みでしかない、可能性も大きいんですが、まあ私から思い込みを取ったら、こんなブログ、書いてないのでw。それにそれは、原作者やマンガ家も、たいして違わないw。自意識をこじらせまくったのが、クリエイター、ですからw。
 また伊瀬先生の、この反応からは、「クリエイターも、ごくふつうの人間だ」と、当たり前の、事実をはだでかんじる。横田先生も、ダンゲロスの架神先生も、そゆことに、気づかせてくれるクリエイター。私には新鮮な、感覚。

 ここでひとつ、断っておきたいんですが、私の書くブログは、あくまで私の「解釈」に過ぎないこと、理解しています。
 むしろ横田先生としては、私のブログに「『先生のこと、わかっていますよ』感が、押しつけがましい」と思ってるかもですが、私が先生のことわかってないの、わかっていますからね?ツイッター読んで、価値観や感性の違いに、困惑した。でもそれは、いいこと。
 「わからない」を実感として、「わかる」のが、わかる。別に先生のことだけでなく。ネット、SNSで学べるもの、思いのほか、多い。日々是勉強。一生、そうなはず。
 てゆーか、これ書いてるうちに、「ホントに私は、横田先生のこと、理解できない」と、思い知った。別の人間であるなら、そんなのは当たり前なんですが、あんまりわかってなかった(^^;)。勝手に理想化するなどと、バカなマネすら、していた。Ivanというオトコ、未成熟な面と、老成した面の、ふり幅、はげしすぎるとは、自覚して、います(-_-;)。

 1巻、2巻同様、エピソード順に、語ります。10話までです。MTG Wikiさん、今回も、勉強させて、もらいまっせw。

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